アクション下手によるアクション下手の為の仁王プレイレポート。
第41回の内容は、サブミッション「闇の再来」

近江編サブミッション「闇の再来」


陰陽師の呼び出した「あやかし」を退治するミッション。

次々と現れるあやかしを倒していく形になります。
1.陰陽師2体
2.骸武者(斧) 
3.一つ目小僧
4.輪入道+鬼火
5.唐傘小僧
6.骸武者(大筒+刀) +骸武者(刀)
7.鴉天狗+鬼火
8.屍狂い(二刀+大筒) +屍狂い(斧)
9.陰陽師+怨霊鬼(鉄球なし) 

 基本的には、倒すと次が現れるという流れになっている。

ただし、4の輪入道から7の鴉天狗までは、倒さなくても一定時間経過で
次の敵が出現してしまうので、速攻で倒せない場合、どんどん敵が増える。

立ち回り指南

 輪入道出現までは、順番に敵を倒して行く。

輪入道は、画面内をチョロチョロと移動するため、速攻で倒すのは難しい。

同時に沸いた鬼火を倒し、出現する唐傘小僧を優先して倒す。
唐傘小僧は放置すると、麻痺効果のある針攻撃をしてくる。

次に骸武者を倒していく。
九十九ゲージが溜まっていたら、出現した敵が4体以上になった時点で九十九武器で
数を減らす。
(輪入道出現時点で溜まっていたら、輪入道を倒してしまうと大分楽になる筈。) 

途中出現する鴉天狗は他の敵を倒してから。
鴉天狗を倒せば、後半戦は出現した敵を倒すと、次が出現する流れに戻る。

屍狂い2体が出現し、手ごわいように感じるが、二刀の方は離れると大筒を構える。 
よって、斧を使っていて気力切れになりやすい屍狂いから倒し、二刀は後回し。

前半の早いタイミングで九十九武器を使っていれば、ゲージが回復している。
二刀に手こずるようなら、ここで2回目の九十九武器を使ってOK。

最後に出る陰陽師+怨霊気は、陰陽師を先に倒せば怨霊鬼のみとなる。
鉄球なしバージョンだし、油断しなければクリアできる。 

参考動画(6分30秒程度)

 

【クリア時の状況】 
按針のレベル:145
守護霊(アトラスベア)30
武器・防具:150LV (神器)