アクション下手によるアクション下手の為の仁王プレイレポート。
第40回の内容は、サブミッション「隠世の余興」。

ミッションのレベルが145、プレイ時の按針のレベルも145 。
ちょっと、他の追加DLCをプレイしている内にレベルを上げ過ぎた感が。
また「伊賀流」から、防具も神器一式着用してます。
(レベル、装備によっては、長期戦を強いられる可能性も。)

近江編サブミッション「隠世の余興」

ボス鵺(ヌエ) に鴉天狗が同時に出現します。

鵺は、立ち止まって招雷や、雷撃ビーム、毒霧を使います。
こうした中距離レンジの技が多いため、プレイヤーを追いかけてこない。

鴉天狗は普通にプレイヤーを追いかけてきます。

そのため、フィールドの端にそって逃げながら、鴉天狗に追いかけさせる。
鵺と離れたら、鴉天狗のスキをついて攻撃、天狗を排除でOKです。

スタート時からゴリ押しラッシュをかけて鴉天狗を倒したいこともあり、
開幕で護身符、剛力丹、金剛符、属性まといの札(今回は火を使いました) 、養身符など。
自己強化できるものを、できる限り使いました。

プレイした感じとしては、他の追加DLC(2017/3/24) よりは2体を切り離しやすいです。

鴉天狗というか、右手に長物(槍・錫杖) を持った敵は、基本左手側(つまり自分の右)から
後ろに抜けるように攻撃すると楽に倒せます。

鵺は、接近して腹の下を抜けるように攻撃~回避で通過が楽。
按針が画面上見えないのと、通過した後、ヌエがカメラから見えなくなります。
ロック自体は外れないので、見た目コワイですが意外と楽にダメージを与えられます。

鵺の体力が30%あたりを切ると、鴉天狗が再登場します。
ここは鵺を先に倒してしまって良いと思います。

開幕、九十九ゲージがあるなら1体目の鴉天狗に九十九武器、最後にゲージ回復したところで
2体目の鴉天狗に再度、九十九武器が間に合いそうです。

参考動画(2分30秒程)