アクション下手によるアクション下手の為の仁王プレイレポート。
第28回の内容は、メインミッション「逢魔の原」
目次

メインミッション「逢魔の原」

ルート

スタート地点から進むと天海がいるので、キーアイテム入手。
なお、リトライ時は敵スルー推奨。
niou_s27_01

このマップは条件を満たすまで極力、敵はスルーしたほうがよい。
条件とは、天海が言っていた荒魂の浄化。

スルーできないのは、櫓の上などから狙撃してくる敵。
また屍狂いが現れるマップになっているので注意。

スタートから右方向に結晶が見えるので、櫓や橋のほうに行きたくなる。
しかし道が通じていないので、下のSSの場所で小川に飛び降りる。
Aで飛び降りると小海坊主がいるが、スルーしてBに進む。
BlogPaint

Bであがったら、柵が切れているところがあるので、そこへ進む。
骸武者が配置されているので、初見時はダッシュせず慎重に。

配置が解ったら、次のSSの場所までダッシュしてスルー可能。
BlogPaint

黄色の矢印のようにここから降りて、進んでいく。
途中の敵は、最小限で良いので倒して行く。

何故、敵を倒すのを最小限にするか。
上のSSでAの赤い円は祓えない常世になっている。

が、結晶を浄化すると金色の円に変わる。
上にいることで九十九ゲージが回復し、プレイヤーに有利な効果がつく。
niou_s27_05
なので、結晶に到着するのを優先し、浄化する。
浄化したら、周囲の敵を一掃し、探索すればよい。
九十九ゲージはすぐ回復できるので、九十九武器で押し切れる。

次の結晶は、下のSSの場所からいける。
一見、炎でBにいけそうにないよう錯覚するが、行ける。
そして、そちらに2番目の結晶がある。

BlogPaint

2番目の結晶は下のSSの場所にある。
結晶の近くには敵が潜んでいるので注意。

niou_s27_07

この結晶を浄化して、進んでいくと2番目の社が見つかる。
この社からボスにいくことになる。

niou_s27_09

なお、この社を過ぎて奥に、もう1つ結晶がある。
こちらには一つ目鬼や怨霊鬼、屍狂いが現れる。
浄化した2番目の結晶の力を利用して、九十九武器乱発で倒す。
niou_s27_08

3番目の結晶を浄化したら、崖から降りることでボス戦に突入する。

トップへ


ボス「ガシャドクロ」

ガシャドクロは、足と手についている結晶が弱点になっている。
弱点を破壊すると、天海のセリフが画面に出る。
niou_s27_10
そうしたら、上のSS場所をダッシュで駆け上がっていく。
一番上に着くころに、ガシャドクロが倒れてくるので、頭を攻撃。
niou_s27_11

この時に九十九武器を使うのが理想。
足1本につき、1回チャンスがあるので、2回目まではこのパターン。
攻撃が終わったら、九十九ゲージを貯めるのを忘れずに。

足を攻撃に一番底に降りた時は、骸武者が現れるときもある。
また踏みつけや尻尾での攻撃がある。
足元はあまり攻撃がこないので、落ち着いて戦えば楽勝。

もし両足を壊して頭を攻撃しても倒せない場合は、3回目になる。
この場合、ボスが手で攻撃してきたと思ったら九十九武器発動。
無敵を利用して、ボスの手に接近、一気に破壊する。
niou_s27_12

このボスは、ボスと戦う場所の地形を覚えればまず勝てる。
結晶を3か所破壊しないと、フィールドに赤円が残り難易度UP。

トップへ


ワンポイント

初見時は、敵が多くていやになってしまうミッションです。
しかし、結晶を和魂に浄化してあげると、とても楽なミッションだと気づきます。

その分、社は2か所しかなく、落命するとやり直しの時間が長い。
ルート上の敵だけ処理して後はスルーでも良い感じ。

ボス「ガシャドクロ」も倒し方が解ってしまえば、楽勝。
ブログ主はボスの手足を破壊するのに九十九武器を使ってしまいました。

途中から、ボスの弱点に使うべきだと気が付いたので時間がかかりました。
九十九武器をタイミングよく使えば、足を破壊するだけで勝てるのかも。

トップへ