アクション下手によるアクション下手の為の仁王プレイレポート。
第34回の内容は、サブミッション「二天一流の祖」「仁王」「彼岸の逢瀬」。


  目次
 

「二天一流の祖」

二刀の熟練度500000が必要。
二刀の奥伝試練をクリアすることで解放される特殊なサブミッション。

関ヶ原マップ、ガシャドクロが居た場所で始まります。

剣豪「宮本武蔵」がまだ武蔵であったころ、関ヶ原の合戦に参加したという話がベース。

骸武者や妖鬼が出現するので、NPC武蔵(たけぞう)を助けて倒して行きます。

最後に鵺(ヌエ)が出現するのでこれを倒してクリア。


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「仁王」

立花宗茂と本多忠勝を2人同時に相手してみてはどうだ?
という服部半蔵の余計なお節介、粋な計らいで実現した難関バトル。

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今までブログ主はミッションドロップの武器・防具でのみ戦ってきましたが、
さすがにこの「仁王」と次のミッション「彼岸の逢瀬」は防具を新調しました。

また残念なことに、メインミッション「女王の目」クリア後。
レベルは114になります。
武器は神器クラスの「草薙の剣」と「人間無骨」。

刀は奥伝をクリアし、奥義「殺人剣」を使う前提の攻略です。
「殺人剣」は常時発動で、背後攻撃のダメージを大幅にUPしてくれます。

封気符、遅鈍符、マキビシ、目つぶし等々、あらゆる用意をしてます。

ここはもう工夫とか立ち回りでなく、装備とレベルでゴリ押しした感じ。
一応参考動画は用意しました。

基本、スタート地点から見て左側の岩を利用します。
岩の影に、立花宗茂を誘い込み、ダメージを与えていく作戦。

素早く按針を追ってくる宗茂と、ノコノコ歩いてくる忠勝の移動差。
これを利用するのが攻略の早道かと思います。
(武技で一気に片付ける事ができる人や装備充実な方は除く)



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「彼岸の逢瀬」

さらにボスクラス2人揃い踏み。
これは御夫婦で出現する、これまた迷惑な亡霊の退治。

クリアした条件としては、「仁王」と同じ状態です。
こちらは、織田信長は刀、雪女は槍で戦います。

というのも、槍の相手は背後が取りにくいため「殺人剣」がまともに
ヒットせず、雪女はそうでなくても近接防御技が豊富です。

雪女は槍でチクチクがおすすめ。
信長は単体で相手をすれば強い相手ではないので、背後からダメージを与えます。
(刀の奥義「殺人剣」があれば完璧。)

信長は突っ込んでくる攻撃が多く、連続攻撃するので「目つぶし」が超有効。
1撃目を回避してしまえば、誰も居ないところに攻撃し続けます。
これを背後を取ってダメージを与えていく。

信長と雪女を分断するには、画面の左右を活かして、距離を取ります。
これで雪女が歩きモードになり、信長が突進してくればOK。

近寄ってきた信長に目つぶしから、封気符や遅鈍符を使い、背後からラッシュ。
ということで参考動画


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